一昨年、金魚を飼おうと言うことで購入した高橋禎彦作品です。
しかし、案外早く金魚が死んじゃって、そのままになっていたこの器、ほっらかしにしていたところ、実家の梅が豊作で昨年生まれて始めて梅干をつけるに当たり、梅干漬けの道具として使ってみました。
そしたらかなり良い感じに梅干が漬かり、今年も梅干チャレンジです。
黄色く熟れた梅と白い塩が横から見えるのがいい感じ。
このあと、2~3日で梅酢が上がってくるのが横から観察できるのもガラスの特権です。
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アユ姐(わが家ではこう呼んでいます)から展覧会のDMが届きました。
今日は、すごいシンクロニシティな日です!
一條朋子さんの個展が来週から始まります。
一つ前の日記で紹介した森田加代さんが、お住まいのあきる野市に同じく在住の女性作家さんたちと三人展を開催されます。